Oさま (60代・女性)

神経痛で体のあちこちが痛く、辛い日々。
痛み止めのロキソニンと胃薬を病院でもらっていましたが、年々痛みは増して、ロキソニンも効かなくなりました。
胃の調子が悪くなり、体重がどんどん減っていましたが、もともと太り気味だったので、病院の先生は「体重も減ってちょうどいい、痛みが減るかもしれない」との事でした。
追加で飲んでみて、と病院でもらった神経を落ち着かせる薬は、飲むと眠気がすごくてふらふらしてしまうのに、痛みは全くとれず、生きた心地がしませんでした。

ひろふみ先生の薬局に行ったのは、腰と膝のサポーターを買いにふらっと立ち寄ってみて!ひろふみ先生が、色々試着させて下さって、お話を聞いて下さって
「漢方薬という選択肢もありますよ」
と、言って下さったのがきっかけです。

漢方薬なんて高いんだろう、ちゃんと効くんだろうか、こんなに痛くて病院の薬も効かないのに…
しかし、もう私には他に頼るものも無い。効く薬もない。悪くなる事は無いだろうから、死ぬ前にやってやれ!
と、清水の舞台から飛び降りました。

お話を聞いてみて、最初が肝心だから、最初だけはしっかりやろう。と言う事になり、1ヶ月に15,000円〜20,000円程で始めたかと思います。
痛みは直ぐには楽になりませんでしたが、痛みでなく体調は、直ぐに良くなりました!
食事もしっかりとれる様になり、野菜をたっぷり食べ、肉や魚なども、ひろふみ先生のおすすめの様にしました。
痛い痛いと言いながらも、今までより外出する事が増えました。歩くのが、以前より苦では無くなって来たんです。
その後4ヶ月ほどして、ひろふみ先生が「少しずつ、続けていける金額に抑えながら漢方薬を減らしましょうか?」と言われました。
今!すこぶる調子が良いのに!
減らされたら困ります!
と、自分から言ってました(笑)
しっかり効かせてくれた、ひろふみ先生にまんまと虜にされました(笑)
確かに年金暮らしには計算外の出費になります。しかし、あのまま痛い痛いと長生きする事になんの幸せがあるでしょうか。
今までしていた無駄使いを、しっかりと体の為に使い、元気いっぱい笑いながら死んでいきたい。今では漢方薬以外にも、ジムにまで通う様になり、自分の満足する生活を送る事が出来ています!
ひろふみ先生とは、私が死ぬまでのお付き合いをお願いしてあります!

関連記事

  1. Kさま (40代・女性)
  2. Sさま (50代・女性)
  3. Hさま (30代・女性)
  4. 萩原さま (70代・男性)

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP